高齢者がいつまでも
安心して食べ続けられる社会へ

専門職とテクノロジーの力で、場所にとらわれない嚥下支援を。

Our Vision

私たちが目指す未来

「食べる」を、もっと
身近に支えられる社会へ。

高齢化が進む一方で、嚥下を専門とする言語聴覚士(ST)の支援を、必要な人がいつでも受けられるとは限りません。

特に在宅や介護施設では、食事や飲み込みについて気になることがあっても、専門職へ気軽に相談できる環境はまだ十分ではありません。

Swallow Partnerは、オンラインとテクノロジーを活用して専門職と生活の場をつなぎ、住んでいる場所に左右されず、「食べる」を支えられる仕組みをつくります。

Service

業務分野

  • 街を凛々しく歩くビジネスパーソン

    個人向け遠隔嚥下支援

    自宅から言語聴覚士などの専門職につながり、食事や飲み込みについて相談しながら、継続的な支援を受けられる仕組みを提供します。

    • オンライン

    • 専門職相談

    • 継続支援

  • 机の上に広げられたノートやキーボード

    施設向け嚥下支援

    施設スタッフと専門職をオンラインでつなぎ、日々の食事場面に関する相談や、施設における嚥下支援体制づくり、経口維持加算の算定をサポートします。

    • 介護施設

    • 専門職連携

    • 嚥下支援

  • 笑顔で会話をしている2人のクライアント

    経口維持加算の算定支援

    経口摂取を続けるための支援が必要な入所者に対し、言語聴覚士などの専門職が施設スタッフと連携。食事場面の確認や専門的な助言を通じて、経口維持加算の算定に向けた継続的な取り組みを支援します。特別養護老人ホーム、介護老人保健施設向けサービスです。

    • 特養・老健

    • 経口維持加算

    • 専門職連携

Strength

Swallow Partnerの特徴

  • 1

    言語聴覚士による
    専門的な支援

  • 2

    オンラインだから
    場所を問わない

  • 3

    日常の食事場面を
    継続して支援

  • 4

    施設スタッフとの多職種連携

  • 5

    使いやすい
    Webプラットフォーム

  • 6

    データ・AI活用を
    見据えた開発

Comapny

会社情報

「食べ続けたい」を、
 支えられる社会へ。

Contact

お問い合わせ

サービスの導入、実証実験、共同研究、事業連携などについて、お気軽にお問い合わせください。